iCLUSTA+のメール添付ファイル自動暗号化

月額350円※ 税抜
1メールアドレス単位から手に入る
“あんしん”と “らくちん”

1メールアドレス単位で、月額350円※から手に入る“あんしん”と “らくちん”

メール添付ファイル自動暗号化オプションの必要性

1

情報漏えいの原因、約7割は人的ミス。

情報漏えいの約7割は社員による管理ミス、誤操作など人的ミスが原因です。
一方で賠償など会社が負担する損害額は大きな負担です。

情報漏えいの原因
情報漏えいの原因を表した円グラフ
参考:JNSA「2015年情報セキュリティインシデントに
関する調査報告書」
情報漏えい1件あたりの
平均想定損害賠償額
情報漏えい1件あたりの平均想定損害賠償額
参考:JNSA「2013年情報セキュリティインシデントに関する調査報告書」2015年2月23日改訂

情報漏えい対策に期待すること

  • 手軽でかんたんに利用したい。
  • 社員が意図せず外部に情報漏えいしてしまうリスクを減らしたい。
  • 業務に大きな支障を出さずに、個人情報や機密情報が含まれる重要情報を保護したい。

2

ビジネスメールに対する研修不足が招く、企業イメージの低下

社員が誤ったビジネスマナーでメールを送信したり、うっかりミスを繰り返していた場合、
企業イメージが低下するリスクがあります。

  • Qビジネスメールの研修は行われていますか?
  • Aメールに関する企業研修は、二の次になりがちです。

  • Q「添付ファイルの容量が大きい」と不快に感じるのは何MB以上?
  • A添付するファイル容量は、2MB以下がマナーと言われています。

  • Qパスワードをかけたファイルを添付して、その本文にパスワードを書いて送った経験は?
  • A情報漏えいに繋がるヒューマンエラーを防ぐ対策が必要です。

出典:一般社団法人日本ビジネスメール協会「ビジネスメール実態調査2016」

ビジネスメール対策に期待すること

  • メール研修を受けていなくても、社内で一律のメールポリシーを徹底させたい。
  • パスワード設定忘れを気にしなくていいように、自動でパスワード設定をして欲しい。
  • 容量が大きいファイルでも、かんたんに送れる手段が欲しい。

誰でも起こり得るからこそ、
誰でもかんたんにできる、予防と対策が必要。

iCLUSTA+のオプション「メール添付ファイル自動暗号化」なら、
月額350円※ 税抜、1メールアドレス単位から
かんたんに導入いただけます。

ご質問・ご相談、お見積もり依頼

03-6415-7470 平日 10:00〜18:00