障害発生時のフロー

フェーズ1

監視

自社スタッフと外部の専門業者と連携しながらサーバーの監視を行います。
監視の項目は多岐にわたり、死活監視やリソース監視など、サーバー運営で行うベき監視はすべて実施。あらゆる事態を想定しています。ルーティンワークとして、毎朝サーバーを巡回してステータスをチェック。異常があればすぐさま全社にアラートを出します。

障害発生

フェーズ2

情報共有

障害発生の社内共有を行い、まずお客さまに影響ある障害か、問題の所在はどこかなど、項目の切り分けを行います。障害の情報は全社員に共有されます。

フェーズ3

ウェブサイトへの掲載

障害発生の第一報をウェブサイトに掲載します。
進捗があった場合は随時ウェブサイトに更新されます。

復旧作業

障害の内容により対応が変わります。
以下は一例です。

運用担当スタッフの声

ハードウェア障害
どこに障害・破損があるのか、
情報の切り分け
機器の交換作業
DoS攻撃
DOS の送信元を特定
送信元から通信を
止めるフィルタリングを設定

復旧

復旧の情報はウェブサイトにて掲載されます。

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